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だから生身の人間が行う工事は絶対に必要である
2011-05-10 Tue 17:57
 小出先生のお話より抜粋します。

・(格納容器にたまった水をどのように循環させるのか?)既存の配管はかなりある。残留物除去系、崩壊熱除去系という系があり、格納容器から汲み上げる系もある。が、その途中で冷やす仕組みがないため、それを加える必要がある。いまある冷却装置を使おうとすれば新たな配管が必要。被曝を少なくするために既存の仕組みを使いたいが、既存のもので完璧に役立つものはない。だから生身の人間が行う工事は絶対に必要である。これは現場の人たちが最もよく知っているはずで、知恵を絞ってもらってどうにかしてほしいと願う。

http://hiroakikoide.wordpress.com/2011/05/10/iwakami-may10/?utm_medium=twitter&utm_source=twitterfeed

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